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活きた酵素菌のこめ糠

温泉・サウナ・岩盤浴との温まり方の違い

生命波動&生心波動

 

 

 

 広大な土俵型のこめ糠の中に自然界の有用微生物が多種類しかも数多く存在し、それぞれ

が分泌発酵する際に生じる、強力な波動熱の酵素風呂です。

 

 他の酵素風呂と大きく違うところは、次の4点です。

  第1点   いっさい人工的な熱源を使っていない。自然有用微生物の発酵熱である。

  第2点   人工的な不純物が混ざっていない。

  第3点   なにより、風呂の大きさ=土俵型による強い波動

  第4点   60℃のぬか風呂に埋もっても熱くなく、体の芯・骨までぬくぬく温まる。

 

 第1点に関すれば、土俵型のこめ糠の中にいる有用微生物が細胞分裂する際に分泌する

発酵熱で、その温度は常に60℃前後で安定しております。

 

 第2点に関しては、自然発酵なので多種類かつ数多くの有用微生物はいごこち良く暮らし、

水分はマイナスの電気を帯びたミネラル豊富な波動水である。

 

 第3に関しては、箱型ではなく、約縦9m・横6m・高さ1mの土俵型こめ糠酵素風呂からは、

その中に生きている数知れない多くの種類また、多くの数の微生物が発酵分泌する有機遠赤外線の

生命波動熱エネルギーが放出されます。

自然の微生物の発するこの遠赤外線の生命波動エネルギーは、石油やガス電気とは全く違う。

また地熱で湧き出る温泉とも全く違い、自然界の目には見えない微生物の与えてくれる波動熱です。

 

 第4に関するは、こめ糠酵素風呂に埋もると、熱く感じず、とても気持ちよく、リラックスできます。

20~30分で有用微生物の発酵菌が皮膚や汗腺を通じて60℃前後のこめ糠土俵から35~37℃

の体内の低い方へ流れ込み、波動熱をおこし骨まで温めてくれ、体内をきれいに浄化してくれます。

 (*微生物の発酵菌は温度の高い方から低い方へ移動する性質をもっている。)

体内に流れ込んだ有用微生物の発酵生命波動熱は数日間体内に留まっているのでその間はホカホカ体が冷えにくい。

 

 

活きた酵素菌のこめ糠、酵素風呂に20分埋もるだけ

活きた酵素菌のこめ糠  酵素風呂に20分埋もるだけ

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違いは熱源にある。

 

  温泉・岩盤浴等 → 地熱

  一般の風呂   → 化石燃料(石油・ガス・電気)

 

 

 

 

  こめ糠土壌・深層型酵素風呂

        ⇒微生物の分泌発酵熱

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

生命が無いので

体内の微生物が拒否反応を起こす。

      ↓

皮膚から数ミリの所で熱が溜り熱く感じまたすぐ冷めてしまう。

*酵素風呂でも熱源が化石燃料を使用していると上記と同じです。

 

グラム中100億の微生物の生命が存在

      ↓

 体内100兆億の微生物とこめ糠の微生物との熱が押し合い

引き合いで交流・交感しあう。

 

 目に見えない微生物の生命波動で体の奥深く骨まで到達し、

長らく留まるので数日間ホカホカ

      ↓

このかしこい微生物がお肌をヌクヌクとやわらげ、

つるつるに仕上げてくれ、毒をどんどん出して、

お腹ペッタンコ!

    ↓

  命あるもの同士の目に見えない、

素晴らしい微生物の生命(生心)波動です。

 

 

 

温泉・サウナ・岩盤浴と、こめ糠酵素風呂との温まり方の違い

温泉・サウナ・岩盤浴と、こめ糠酵素風呂との温まり方の違い

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酵素風呂利用中

 

 

 

 昔は、お風呂も食事も自然の薪(まき)でおこなっていた。

今はガス・石油・電気で簡単で便利できるようになった。

体に与える伝わり方・感じをいうと薪(まき)で沸かしたお風呂のほうが熱さがやわらかく、

よ~く温まる。お肉やお魚をやくにも炭火の方がだんぜんおいしい。

 これは自然の熱源が生きている生命(生心)に良い波動を与えてくれることを学びます。

 今や日本が豊富という砂山に登りつめ、人間が簡単便利な合理化に進み過ぎ横着になってきている。

良い悪いは別にし、そこに我々が時として『これでよいのか?』と立ち止まり、考え、感じる

ことがこれからの時代必要不可欠になってくると思われる。

 

 

 我ハーバーの土俵型こめ糠酵素風呂も、今年の冬、部屋の暖をとるのに

初めは石油ファンヒーターを数台で試みたものの、広々とした面積の

暖はなかなか大変なものがあり、さらに油の高騰。

そしてなにより異常なまでの結露が発生

 

 我が師であります、兵庫「ぬか天国」の竹内忠司氏に相談したところ

薪(まき)ストーブがぬくいゾー!」と教えて頂き、さっそく薪(まき)で暖をとると

自然のすごさに驚かされました。

 

 結露がなくなり、自然の木の香り・煙の香り・炎の与えてくれる遠赤の暖かさは格別なものです。

なによりもこころのぬくもり・安堵感おちつきを与えてくれ、お客様も口をそろえて絶賛してくれております。

 

 人間は自然のものから造られている。

だから、そこに人工的な化学物質が入ってくると長年の間、体の奥底に蓄積され拒否反応を示してくる。

 

 現在の日本の生活環境・食べ物・衣類・住居どれをとっても簡単・便利で楽(らく)である。

が、考えてみればそこから蓄積されつづけた結果、生じてきたいろいろなつけが我々人間の体や心に

影響を及ぼしてきている。

 

 それがガンや糖尿・脳梗塞(こうそく)出血・アトピー・アレルギー・花粉等の体に現れる病気で

あったり、日々発生する殺人事件や自殺等であるように思われる。

 

 よーく振り返ってみると、大自然の中に生かされている人間をはじめ生き物は大自然・宇宙と

共存共栄してはじめて、健全な(己の欲を捨てた)生命波動および生きた心の波動が起こるのである。

 

 人間はいつの時代からか、豊かさや富にまやかされすぎて、大自然の中で生かされており、

命を与えられていることを忘れてしまい、我々・人間が一番・自分が一番とすさんだ心の高ぶりが、

恐ろしいことに我々人間・自分たちに回りまわってかえってきていることに気づくことが大切であり、

すべての解決の糸口であると信じます。

 

 ここらで、大きな宇宙・大自然の見えないもの・小さいものに目を向けて、学んでゆくことが、

自然界の中の我々の生命活動及び生心活動ができ、魂が成長してゆくのだと、わが師 竹内忠司氏

や微生物が教えてくれているのだと、体で・心で感じております。

信じられない話かもしれませんが、興味がおありになる方は是非、我がこめ糠酵素風呂でお試し下さい。

 

 こめ糠酵素風呂に体を20~30分埋もっておりますと有用微生物の波動熱がゆっくり・じっくり

体を芯から温めてくれ、発汗してきます。

体内に長年(お母さんのお腹の中にいた頃からの)沈殿蓄積していた老廃物や毒素が3~5回入酵位から

どーんと、どんどん体外に放出してくれ体質改善してくれます。

 

 そして、からだを温めると、ダメージを受けた細胞を修復する成分が出る。

我々の体は約60兆の細胞で体がつくられており、そのほとんどがタンパク質で造られている。

 

 そこで、体温より2℃位高い所まで温められると、疲労・感染・血管の梗塞・虚血状態・

紫外線・放射能などのさまざまなストレスによる損傷を修復してくれるタンパク質が活発に造られる

また、修復できない残骸細胞も放っておくと、ガン化してしまうが、これらを体の外に追い出してくれるらしい

*余談ではありますが、風邪等を患った時の熱(38~40℃)は体を解毒・再生しているため、

医者・薬は逆効果なので不要なもので自然治癒が一番です。

 

 こめ糠酵素風呂の温度は60℃前後ですが、微生物の波動熱は体を埋めても熱く感じず、

特に10分後位からの45℃以上の波動熱が体の芯に長時間・次々に入ってくると、

ガンの細胞が熱くなり体の中に居られず、外に逃げ出してゆくらしい。

 

 

 自律神経も交感神経(緊張)と副交感神経(リラックス)で表裏一体になっており、

加齢とともに副交感神経(リラックス)が低下してしまう。積み重なって体調不良になる。

 また、体の細胞も良い細胞と悪い細胞(ガン等)で表裏一体になっており、加齢や

さまざまな影響で体温が36.2℃より下がると悪い細胞が増殖し病気を発症してしまう。

 これらはこのこめ糠酵素風呂に入り続け、体温が上がってくると自然治癒が働きいたって

良好になってくる。

 

 人間の体は2つのものからできている。

1つは肉体(細胞)

もう 1つは魂(心)

健康で幸せな生活を送るには、

肉体は食事とそのバランスに気をつけ、血をきれいにすれば治る。

この血をきれいにするには、まず、基礎体温(朝起床前の体温)を36.2℃以上

に体を温めることが一番。

 そして平熱が36.5℃以上に常に温まってくると、不思議と心(魂)もギスギスしなくなり、

副交感神経が活発になり、前向きな考え方が出来るようになり、人生が楽しく・明るくなって来ます。

 

 そこで、基礎体温を36.2℃まで体を芯から温める方法は、土俵型の米ぬか酵素風呂がどのような

方法よりも一番早い。

 こめ糠の有用微生物の分泌発酵する生命波動熱が体の中に入り込み、体を芯・骨まで温めて、体温を

上昇させてくれ、細胞を修復し、良い細胞を増殖させ、悪い細胞や残骸細胞を体の外に出してくれる。

 しかも、36.5℃以上に体が温まると、副交感神経も活発になり、リラックス状態が生まれて、

心が元気にやすらかになってゆくのが、一週間に一・二回の入酵を3ヶ月位続けると、体が軽く

とても調子よく、心も軽く前向きに元気になってきます。

 

(体温と体=心の不思議な関係の表)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 カロリーの取り過ぎで糖尿や痛風の方などは血液の汚れを汗と共に、搾り出してくれるので

週に3回入り半年位続けると血液がきれいになります。

 

 便秘の方は週2回で一か月位するとほとんどの方が良い方向に変化していることを、

ご自身の体で実感できると思われます。

 

 他に冷え症・頭痛・花粉・アトピー・ぜんそく・リウマチ・リンパ腫・不妊症・妊産婦・

婦人病・高血圧・低血圧・お肌のシミ・クスミ・腰痛・坐骨神経痛・ヘルニア・ヒザの痛み・

手足のしびれ・肩こり・ねんざ・骨折・風邪・自律神経失調症・更年期障害・血液サラサラ・

ダイエット・心の悩み・等 心当りのある方は

 是非とも、3回は入酵され目に見えない、自然界の微生物による発酵酵素の生命波動熱エネルギー

の気持ちよさ・ぬくもり・爽快感を体感してみましょう。

 

ほとんどの方が今までに味わったことのない、快感を感じられることでしょう。

10回目くらいの入酵から、ご自身の心の安定感が感じられ、物事を楽しく前向きに受け止める

ことができ、ささやかな幸せや感謝の気持ちが芽生えてきます。

 とにかく、このこめ糠酵素風呂に入り続けると、不思議な良いことが次から、次へと自然に湧いてきます。

 

 体や心の病(やまい)は、お医者さんやお薬に頼っても、どれもその場しのぎ。

根本から治すことはできません。

自分で自分の心や・生活の仕方・考え方に改めるところはないか?

いつも当たり前と思っていることに感謝ができているか?

ということに、気づいてはじめて、根本から一歩また一歩と自然に治癒できるのです。

 

 私たちの先祖は土壌菌です。

しかも、その土壌菌の仲間を我々は各々自分の腸の中にすまわせています。

 目に見えない地球が出来上がる古代太古から生存してきている、また我々の体の中にも存在する

有機微生物は生き物としての生命活動や、人間としての生心活動を養ってくれ、修復してくれますので、

体内を微生物が行き来しやすい環境にしてゆくのが健康で楽しい人生を送る秘訣の一つでしょう。

それには、体を温めることがまず一番です。 自然はやさしい、温かい心のぬくもり波動です。

信じられない話かもしれませんが、我々の知られざる目に見えない昔からの自然界の法則だと思われます。

 

ご興味のおありの方は・ぬか天国 http://site.m3rd.jp/nukaburo-zendamakin/

をご覧くださいませ。

 

 

体温と体=心の不思議な関係
生命波動&生心波動

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